販売している大阪の水道水

ほんまや

企画:大阪市
製造開始:平成19年3月
販売場所:水道局各施設、一部地下鉄駅売店、大阪市関連施設、市内一部病院・ホテル等他宅配販売 
企画の目的:「大阪の水っておいしいの?」と思っていた人が、一口飲んで「あ、ほんまや。おいしい。」と実感いただくそのイメージをそのまま名称にしました。
多くの方に実際に手にとって飲んでいただき、大阪市の水道水のおいしさをPRしたいと考えています。

大阪府営水道の水

企画:大阪府
製造開始:平成15年8月
販売場所:はがき・インターネットによる申込みを受けて宅配
企画の目的:災害発生時、人が生きるためには1人1日3リットルの水が必要だと言われています。大阪府水道部では、5年間の長期保存に耐える災害用備蓄水を製造し、府関係機関や市町村に100万本を備蓄するとともに、一般販売も行っています。(期間限定)

新しい自由都市堺

企画:堺市
製造開始:平成17年12月
販売場所:堺市内限定販売
企画の目的:長期保存できるボトル水により、災害時における水の重要性を認識させ、水の備蓄の推進を図るとともに、高度処理水の安全性、おいしさへの理解を深めることを目的とする。

きらり枚方〜天の川のしずく〜

企画:枚方市
製造開始:平成18年10月
販売場所:不明
企画の目的:新鮮さと水の輝きを本市に由来する七夕伝説に合わせて公募で決定した。

河内長野ウォーター

企画:河内長野市
製造開始:平成6年3月
販売場所:販売していません
企画の目的:水道通水60周年を記念し、製造したのが始まり。現在は、水道水源保全PR用としてイベント等で配布している。また、一部を災害時に備え備蓄している。